スーパーでセフレとの情事

主人と一緒に、近くのスーパーまで買い出しに行ったときの出来事。

スーパーで私は主人に「お腹痛いからちょっと一人で先に見てて~」と告げ、比較的ひとけの少ない場所の多目的トイレに入りました。

そこには、メールで待ち合わせをしていた近所のセフレ君が・・・。

私たちは挨拶もろくにせず、個室トイレの鍵を閉めて、お互いの身体を貪るように求め合います。

彼のいやらしい舌が私の舌に絡みつき、いやらしい手が身体のラインを確かめるように私の体をなぞります。

そして、羽交い締めにされるように後ろからおっぱいを揉まれ、鏡の前に立たされました。

彼の言葉が優しく意地悪に、私を淫らにしていきます。

「旦那と昨日したのにもう欲しくなっちゃったの?」

「○○(私)のせいで、もうこんなんなっちゃったよ」

そう言うと、自分のアソコに私の手を触れさせます。

私はそれを愛おしむように手のひらでさすり、少し後ろを向いてキスをねだります。

彼の指が私の乳首をはじく度に、私の声はキスに打ち消されます。

そして、その指はだんだんと下に伸びていきます。

「すごい硬くなってるよ?ん~?」

そう言いながら、私の反応を確かめるように指を一本入れてはクリへ・・・また入れてはクリへ・・・の繰り返し。

自分の舌をぐーっと伸ばし、まるで私にフェラさせるかのように舌を舐めさせます。

私は本物が舐めたくなって彼の足元にしゃがみ込み、ビンビンになった彼のものに唾を垂らしました。

指で軽く挟むようにそぉっと唾を伸ばしてシコシコ・・・。

先端をヌルヌルの手のひらでイイコイイコしてあげます。

五本の指をすぼめるようにしてペニスをつかみ、指先だけで上下にシュッシュッとしごきます。

すると彼は、私の口元に自分のものを押し付けるようにしてきました。

私は濡れた唇で、彼のものをジュルジュル舐め始めました。

先の硬く膨らんだ部分をお口の中で出し入れして、たまに根本までくわえると彼が低い声を漏らします。

しばらく舐めていると、彼が無言で私の体を洗面台に前屈みにさせました。

もう彼のペースにされるがまま、ぬるーっと硬いものが入ってきました。

それと同時に、溜め息のような声が漏れました。

「あ~すっごい・・・」

目の前の鏡には、洗面台についた手で寄せられた胸、大きくなった乳首、お尻を突き出している自分がいます。

我ながらえろい・・・。

すると彼が私の両腕を後ろで掴み、激しく腰を振ってきました。

私はエビぞりのような態勢になり、彼の動きに呼応して胸が揺れましたが、それもまた快感になっていきます。

「○○(私)・・・イクよ?!」

「ダメ~・・・アッアッ・・・まだ・・・いかないでぇ!もっと・・・したいのぉ・・・!」

私のお尻に突きつけるような腰の動き・・・どうやらイッテしまったようです。

ちょっとスネてる私を見て、

「○○、まだ終わりじゃないよ」

「???」

彼はポケットからローターを取り出し、私の一番敏感な部分に押し付けました。

『ブイーン・・・』

「アッ!あぁん!!」

あまりの気持ちよさに、思わず声を上げてしまいます。

彼のアソコは私と繋がったまま・・・動かなくても圧迫されてて気持ちいいの・・・。

「ダメ!もぅイクっ!」

「○○のオマンコ、すごい締め付けてるよ?」

「だって・・・あぁ・・・ん!ローターずるい・・・!」

「『ローターでイっちゃいます』って言ってごらん??」

「私は・・・私は・・・ローターで・・・イっちゃう・・・アァ!!」

その言葉で堕ちました(苦笑)

私は洗面台に崩れ落ち、少しばかりの余韻を楽しみました。

その後に時間差で一人ずつトイレを出て、いつも通りの買い物に戻りました。

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