カーセックス見学の呼び出し

セフレから一通のメールが届いた。

「今・・・カーセックス見せてあげるよ」

「え、マジで?」

しかも場所は、自宅からほど近い農道。

田舎ならではの春の光景だ(笑)

そこには、オレンジの軽自動車とシルバーのワゴンが停まっていた。

ほうほう・・・シルバーに乗り込むミセス。

ミセス「すぐやるの・・・?」

その声は荒々しく、2人は恋人なのか・・・激しく抱き合っていた。

男はほとんど真っ裸状態。

あらあら・・・ミセスも脱がされ・・・。

女の私が見ても、色白でいいカラダをしている。

これから彼に抱かれてしまうのか・・・。

こんな恋人同士のイチャイチャを見れるなんて。

ミセスは、大胆に即入れを求めている。

脚が・・・パックリシートから、いやらしい足先が見える。

向かいあうように男女は合体した。

感じながらの男の挿入は、なんかそそられる。

愛おしい恋人へのキスは、リアルにジュルジュルという音がしていた。

挿入しながらのキスっていいな・・・こんな夕時に大胆にカーセックス・・・しかも見られながらなんて・・・。

もちろん、見られていることには気づかないカップル。

何やら女が「絶対無理よ~」と叫びだした。

男は女のカラダに精子をかけまくっていた。

『ああ・・・生でしてたのね』と後から気づくわたし・・・。

「アンアン」

しばし・・・外まで響きまくり。

うちらは犬の散歩も兼ねてのタダ見(笑)

プレイも落ち着いてきたとき、セフレとその場を後にした。

はぁ・・・悶々とした夜だったわ。

セフレとは軽くチューして別れた。

なんせ・・・只今わたくし・・・女の子の日真っ最中。

でも・・・こんなん見たらオナしたくなるわ~。

わたしはカーセックスは数回しかないけど、皆さん大胆だね。

車の中のミセス、すんごい気持ち良さそうだったわ。

あんな勇ましい彼だったら、クセになるかもね。

セフレは「なんか慣れた感じだな」って言ってた。

男的にはおかず目線で見てたのかな?

セフレさんとはすんごくご近所なんだけど、もう2年目なのにノーミス。

彼ががっちり守ってくれてるから。

とりあえず、これはこれで楽しかったわ。

まあ、かなりムラムラするけど(笑)

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